
・一人で抱え込み、頑張り続ける働き方
・我慢と根性で数字を追いかける経済
・提供する側と、受け取る側が分断された関係
もう、限界です。
真面目で、想いがある人ほど、
なぜか疲れ果てていく。
「続けること」そのものが、
覚悟のいる行為になってしまっている。
実は、
アサカフェも、その例外ではありませんでした。
でも、限界が見えたからこそ、
一つの確信に辿り着きました。
「今までのやり方」では、
どんなに想いがあっても場は続かない。
けれど、
「在り方」を変えれば、
場は、人の人生を前に進める“加速装置”になれる。
だから、決めました。
延命はしない。
我慢もしない。
一人で背負うことも、もう終わりにします。
「豊かさが循環する経済圏」への進化
2026年。
アサカフェは、ただの「場所」から、
「挑戦と応援が、自然に巡る経済活動」
へと進化します。
☑︎ 場を“使う”場所ではなく
人と人が“応援し合う”起点へ
☑︎ 消費する場所ではなく
想いと挑戦が“経済に変わる”実験場へ
仲間、イベント、飲食、学び。
アート、ビジネス、子育て、暮らし。
これまで切り離されていたものを、
一つの大きな「循環」として、設計し直します。
ここで大切なのは、
「お客さん」を増やすことではありません。
「共に創る人」が増えること。
ここが、
これまでのアサカフェと決定的に違う点です。
すべての関係性は、
「Co-Creator(共創者)」へ

これまでアサカフェを支えてくれた、
ファン、支援者、そしてお客様。
心から感謝しております。
本当にありがとうございました。
あなたがいてくれたから、
ここまで来られました。
そして、
来年2026年、
感謝の想いを込めて、
そのすべての関係性をCo-Creator(共創者)へと変えていきます。
共創者とは、
完成された何かを受け取る人ではありません。
「未完成の未来」に、自分の意思で関わる人。
・誰かを応援する
・素直に応援される
・静かに見守る
・アイデアを投げ込む
・ただ、そこに居る
関わり方は自由です。
ただし、
そこにあるのは 対等な関係。
上下も、依存も、ありません。
正直に言えば、
これは決して「楽な道」ではありません。
主体性が求められ、
自分自身の在り方が問われます。
でも、だからこそ面白い。
本気で生きている実感がある。
そして何より、
応援が、
仕事として。
ご縁として。
手触りのある豊かさとして。
ちゃんと、自分に巡ってくる。
これは、
一緒に新しい時代を創ることであり、
社会実験の場でもあります。
もしあなたが、
・今の働き方や、経済の回し方に違和感がある
・想いを持って、何かを長く続けていきたい
・応援し合う経済の中で、生きてみたい
そう感じているなら、
これはあなたへの招待状です。

2026年のアサカフェは、
☑︎ 応援共創モデル
☑︎ 共育・部活・学びの場
☑︎ 在り方を整える生き方
☑︎ 表現と経済の統合
を、綺麗ごとではなく、
リアルな社会実験として
実装していきます。
「この変化、面白そう」
「この実験に、関わりたい」
そう感じた人だけでいい。
人数も、立場も、肩書きも、
関係ありません。
アサカフェ10周年。
それは、
在り方と経済を再設計する
“始まり”です。
関わりたいと、
感じてくださった方のために、
「Co-Creator (共創者)」
という入口を用意しました。
Co-Creator (共創者)とは、
「月に何回関わるか」でも
「何を提供できるか」でもありません。
この場を“自分ごと”として
扱う意思があるか。
それだけです。
この実験に関わりたいと感じたら、
この一年の節目が閉じる前に。
年内中に、
コメントかメッセージをください。
2026年、誰と創るか。
そこから、すべてが始まります。
今の常識をうたがい、
新たな常識を創造したい人へ
届きますように。
» お申し込みはこちらから «
アサカフェ10周年に向けた
「宣言」への反響。
正直、驚いています。

メッセージの奥にある
一人ひとりの覚悟を受け取り、
今、胸がいっぱいです。
「真面目な人が報われる構造を創りたい」
「我慢の経済を終わらせたい」
この想いへの共鳴は、
すでに“次の時代”が
始まっている証のように感じます。
今日は、
多くの方からいただいた
「Co-Creator(共創者)って何をするの?」
という問いに答えます。
アサカフェで始まるのは、
完成されたサービスではありません。
それは、失敗すらも共有する
「リアルな社会実験」です。
机上の理想ではなく、
現場で試し、育てていく実験です。
1. 経済の実験
一方向の売買を超え、
応援や関与が巡る「循環型経済」の実装。
2. 共育の実験
教える・教わるの垣根を払い、
大人が本気で遊び仕事を生み出すラボ。
3. 在り方の実験
他人の人生を生きるのをやめ、
自分の人生のハンドルを握り直す場。
4. 表現の実験
想いやアートを「趣味」で終わらせず、
持続可能な豊かさへ変える検証。
正直に言います。
2026年からのアサカフェは、
「正解」や「消費」を求める人には
居心地の悪い場所になるかもしれません。
でも、もしあなたの胸に
「このままでいいのか?」という違和感と、
「それでも」という小さな火があるなら、
アサカフェは、あなたの場になります。
必要なのはスキルではなく、
「この場を自分ごととして引き受ける」
という決意だけ。
仕組みもルールも、
今はまだ「余白」だらけです。
だからこそ、
完成してから乗っかるのではなく、
未完成の今、意志を差し出してくれる人と
共に創りたい。
これは単なる「募集」ではありません。
新しい時代を動かす、同志への招待状です。
「なぜかスルーできない」
そう感じたなら、
その直感を信じて年内にメッセージをください。
「気になります」
その一言から、すべてが始まります。
この実験は、あなたが関わるかどうかで
形そのものが変わります。
アサカフェ
広島市西区楠木町4-9-5
082-962-1669
代表
麻乃変風
追伸
関わりたいあなたのために、
アサカフェにて個別説明しますので、
ご連絡下さい♪
